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【今年最後】~札幌記念で腕試し! 大予想討論会!~ 以前の3連単BOX予想とは打っ...

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【今年最後】~札幌記念で腕試し! 大予想討論会!~ 以前の3連単BOX予想とは打っ...

~札幌記念で腕試し! 大予想討論会!~ 以前の3連単BOX予想とは打っ...

~札幌記念で腕試し! 大予想討論会!~
以前の3連単BOX予想とは打って変わって、皆様にお好きな券種で予想をしていただきます。 某番組でGⅠ開催の際に行っているパロディ企画をやってみたいと思います。
・ルール及び注意事項
①券種は不問。
②軍資金は重賞は1万円、海外含めてGⅠは2万円までとします(※参照)。
③収支は+-問わず集計いたします(※参照)。
④BA選考のため、印は◎〇▲☆△(頭数は自由)でお願いします。
⑤印や軍資金の記入を必ず忘れないでください。
⑥馬番誤表記や券種、資金、印の未記入は無効とします。
⑦印を打ってない馬は買い目に入れることはできません。
※ルール変更
②軍資金について
上限なしだと金額に極端な差が出るとのことで上限設定しました。
③集計加算方法
上限を設けたことで、+-問わず集計することにしました。
・BA選考順
①収支が最も多かった方
②全員不的中の場合、予想の印とレース結果の着順に応じて決定
といたします。
収支ランキング(8月2週終了)
1位 マシマさん(mas*****) <¥519,390>
2位 イキスさん(x_i*****) <¥127,900>
3位 ジュニアさん(kun*****) <¥122,850>
4位 アオイさん(leo*****) <¥17,000>
5位 アッキーさん(akk*****) <¥9,640>
6位 ツイさん(tui*****) <¥7,100>
ウィーさん(wii*****) <-100>
カカシさん(sya*****) <-5,600>
ソアラーさん(sor*****) <-9,970>
ウエハラさん(ueh*****) <-10,000>
極さん(kiw*****) <-10,000>
アットさん(atw*****) <-20,000>
シーさん(sea*****) <-20,000>
ザジさん(zaz*****) <-29,730>
トラストさん(tor*****) <-30,000>
ジュンさん(jun*****) <-30,000>
オデカケさん(ode*****) <-32,500>
ミナガワさん(min*****) <-37,000>
モモさん(mon*****) <-39,440>
u7さん(u7d*****) <-40,900>
ポン太さん(shi*****) <-52,000>
マキバオーさん(hir*****) <-68,800>
広海さん(ric*****) <-71,760>
ダノンさん(dan*****) <-79,000>
ププリンさん(pup*****) <-82,000>
マジックさん(mag*****) <-115,000>
~出馬表~
s://keibayahoocojp/race/denma/1801020211/
私の予想
◎スティッフェリオ
〇サクラアンプルール
▲マイスタイル
☆ネオリアリズム
△ミッキースワロー
△クロコスミア
3連複BOX
④⑥⑧⑨⑩⑭ 各500円
距離が長かった菊花賞以外は中距離で大崩れしていない。
相手強化でも洋芝適性や勢い、充実度を買いたい。

アンサー

◎ サングレーザー
〇 サクラアンプルール
▲ ネオリアリズム
☆ モズカッチャン
△ マカヒキ
△ スズカデヴィアス
△ ミッキースワロー
3連複 軸1頭流し
②-⑤⑧⑨⑬⑭⑮ 15点 各600円
計9000円でお願いします。
◆予想&買い目確認完了しました。
◆札幌記念
◎④マイスタイル
○⑥クロコスミア
▲⑭ミッキースワロー
☆⑦ゴーフォザサミット
△①マルターズアポジー
△②アストラエンブレム
△⑩スティッフェリオ
④⑥
馬連100円
④⑭
馬連200円
④⑥⑭
ワイドボックス300円
④→①②⑦⑩
ワイド各100円
合計1600円
でお願いしますm(_ _)m
◆◎マイスタイル
◯モズカッチャン
▲クロコスミア
☆サクラアンプルール
△マカヒキ
△サングレーザー
◎単複500円
◎ー◯▲☆△△馬連3連複3連単マルチ100円ずつでお願いします
◆お世話になります ( ※ ▲\125,000 )
札幌記念(GⅡ)
◎ ⑪ ナイトオブナイツ
〇 ⑭ ミッキースワロー
▲ ⑮ モズカッチャン
☆ ① マルターズアポジー
△ ② サングレーザー
三連複 / \4,800
②ー⑪ー⑮ \1,300
⑪ー⑭ー⑮ \1,200
②ー⑪ー⑭ \1,100
①ー②ー⑪ \500
①ー⑪ー⑮ \400
①ー⑪ー⑭ \300
三連単 / \3,000
⑪→⑭→⑮ \500
⑪→②↔⑭ 各 \300 ( \600 )
⑪→②↔⑮ 各 \300 ( \600 )
⑪→⑮→⑭ \300
⑪→①↔② 各 \200 ( \400 )
⑪→⑭⑮→① 各 \200 ( \400 )
⑪→①→⑭⑮各 \100 ( \200 )
単勝 ⑪ \1,000
複勝 ⑪ \1,200
合計 \10,000
これでお願い致します。
m(_)m ダメなら ▲\135,000
◆◎ミッキースワロー
○マルターズアポジー
▲マイスタイル
☆マカヒキ
△スズカデヴィアス
△サングレーザー
△サウンズオブアース
三連複一頭軸ながし
⑭-①②④⑤⑬
各500円………計5000円
よろしくお願いします
◆◎サクラアンプルール
○マイスタイル
▲サングレーザー
☆サウンズオブアース
△ナイトオブナイツ
ワイド④-⑨
¥5,000円
馬連BOX
②④⑨
各1,000円=3,000円
合計¥8,000円でお願いします('◇')ゞ


質問タグ:ソアラ,イキス,スティッフェリオ,ミナガワ,ネオリアリズム

【Q&A】ちまたでの最近の話では今70歳までしか繰り下げできなかった年金を7...

ちまたでの最近の話では今70歳までしか繰り下げできなかった年金を7...

ちまたでの最近の話では今70歳までしか繰り下げできなかった年金を70歳以降の75歳? まで繰り下げて年金が沢山もらえるという制度に変わるという話がマスコミで取り上げられています。
ポイントは 70歳以降に延ばせば年金が ” 増える ” というのが 大変お得のように宣伝されています。
これって,それまでもらえていた分がもらえないわけですのでそれまでのもらった総額がの年金額が減ってしまい損をすると思えるのですが,どうして損をすることを言わないで増えると嘘のような宣伝をしているのでしょうか。
朝三暮四の故事の逆と同じ話で猿と同じに騙されているように思いのですがどう思いますか。
朝三暮四の故事:
飼っている猿にトチの実を与えるのに、朝に三つ、暮れに四つやると言うと猿が少ないと怒ったため、朝に四つ、暮れに三つやると言うと、たいそう喜んだという「荘子」斉物論などに見える故事から》
1 目先の違いに気をとられて、実際は同じであるのに気がつかないこと。また、うまい言葉や方法で人をだますこと。

アンサー

●「70歳支給」で狙う年金の噴飯
2018年1月26日
日本年金機構から「大切な書類です」と大書された封筒が届きました。
中に入っていたのは「特別支給の老齢厚生年金」の請求書です。
それにしても腹が立ちます。
私が厚生年金に加入した1980年には60歳から当然の権利として年金が満額支給されてましたからね。
ところが、いつの間にか年金支給開始年齢が65歳に引き上げられ、1961年までに生まれた人に限って、段階的に年金の一部が「特別支給」されるんです。
1956年生まれの私は、62歳の誕生日から受給権が発生するために「大切な書類」に
「とっとと請求しないと時効にかかるよ。請求を遅らせても年金額は増えないよ」
と脅迫される事態になったわけです。
もし、公的年金が民間の保険だったら、絶対に「詐欺」で訴えられるでしょう。
だって加入の際には「60歳から支給」と明言されていたわけですからね。
この請求書を書いて支給される年金月額は、65歳以上で受け取れる年金の「報酬比例部分」に相当しますが、年金制度上、正式な支給開始年齢が65歳になっているため「お前らは特別だぞ」なんていう理屈で「特別支給」なんていう名称になっているんでしょう。
私、それなりの知識を持っていますが、「特別支給」を辞退しても将来の年金額が変わらないのには驚きました。
先程の理屈と同じで、
「年金本体とは関係のない支給だから」
ということなんですね。
その「年金本体」は65歳から70歳まで段階的に支給開始を遅らせることができ、70歳以降の受け取りにすると、年金支給額が14倍になります。
この支給額、何歳から受け取っても、平均寿命まで生きた場合には総額がほぼ同じになるように制度設計されています。
つまり長生きすることが確実ならば、受給開始年齢を遅らせる方が絶対に得です。
このあたりの心理を突いて、さらに70歳以降も年金支給開始年齢を引き上げられるよう制度変更する案が先ごろ新聞紙上を賑わしました。
でもねえ、何歳まで生きるかなんて分かりませんから、高齢者が将来の受給額を増やそうと支給開始を遅らせているうちに、結局年金を受け取らずに死ぬことを厚生労働省は狙っているんじゃないでしょうか。
また、この制度で多くの高齢者が支給開始を遅らせるようになった場合、
「65歳年金支給開始は早い」
というコンセンサス作りに使われるのは目に見えています。
とりあえず年金官僚の思惑を打破しようと、受け取った書類を半日かけて記入し終えて気が付きました。
この「特別支給」、所得制限があって私は受け取れないみたいです。
くっそー腹立つわあ、「金はいいから時間を返せ!」って言いたいです。
●2018117 05:00更新
年金受給開始70歳以降も可 高齢社会対策大綱案の全容判明 65歳以上一律「高齢化」見直し 60~64歳就業率67%目指す
://wwwsankeicom/politics/news/180117/plt1801170003-n1html
政府がまとめた中長期的な高齢者施策の指針となる「高齢社会対策大綱案」の全容が16日、分かった。
年金の受給開始年齢について70歳以降を選択可能とすることを盛り込んだ。
高齢者の就業促進と年金の給付改善が狙い。
数値目標も設定し、平成28年時点で63・6%だった60~64歳の就業率を32年に67%まで引き上げる目標を掲げた。
大綱案は17日の自民党内閣第1部会と厚生労働部会の合同会議で議論する。
大綱案は
「65歳以上を一律に『高齢者』と見る一般的な傾向は、現状に照らせばもはや、現実的なものではなくなりつつある」
と指摘した。
その上で
「年齢による画一化を見直し、全ての年代の人々が希望に応じて意欲、能力を生かして活躍できるエイジレス社会を目指す」
とした。
年金の受給開始年齢については、原則65歳で60~70歳の間で自由に選べる現行制度を見直し、
「70歳以降の受給開始を選択可能とするなど、年金受給者にとってより柔軟で使いやすいものとなるよう制度の改善に向けた検討を行う」
と明記した。
また、副業、兼業に関し
「労働者の健康確保に留意しつつ、普及促進を図る」
とした。
「起業の意欲を有する高齢者に対して日本政策金融公庫の融資を含めた資金調達などの支援を行う」
とも記した。
いずれの政策も高齢化社会の到来をにらんだ措置といえる。
このほか医療に関し、
「QOL(Quality of Life=生活の質)の観点を含めた高齢のがん患者に適した治療法などを確立する研究を進める」
と書き込んだ。
高齢者にとって抗がん剤治療は吐き気などの副作用でQOLを低下させる可能性があり、手術をする場合も一定の体力が必要となる。
こうしたことを踏まえて記した。
数値目標では、健康上の問題がない状態で日常生活を送られる期間を指す「健康寿命」について、25年時点で男性71・19歳、女性74・21歳だったのを32年に1歳以上、37年に2歳以上延ばすことも盛り込んだ。
介護職員数は27年度183・1万人だったのを32年度以降に231万人に増やす目標も掲げた。
研究開発では、ロボット介護機器の市場規模を27年が24・7億円だったのを32年には500億円に拡大させる方針を明記した。
高齢社会大綱は原則5年ごとに見直しており、24年度の前回は11年ぶりに改訂した。
●2018121 05:02更新
【主張】
年金開始70歳超も 雇用環境の整備が重要だ
://wwwsankeicom/column/news/180121/clm1801210003-n1html
政府が中長期的な指針となる「高齢社会対策大綱」の見直し案で、公的年金の受給開始時期について、70歳を超える選択肢も可能とする方針を打ち出した。
現行では年金の受給開始年齢は原則65歳とし、本人の希望で60~70歳の間で選択できる。高齢化の進行に対応し、より柔軟な形に転換させるねらいだ。
受給開始を遅らせれば、毎月の受給額は増える。70歳を超えて受給を開始する場合、さらに上積みを図る考えも示されている。
人生100年時代の長い老後を考えれば、「働けるうちは働き、将来の受給額を増やす」選択肢は現実的なものといえよう。
こうした方針の背景には、高齢者の就労を促し、社会の担い手となってもらう考えもある。
65歳以上の割合は、2050年代には40%近くになると推計される。意欲のある高齢者の就労機会を広げておかなければ、社会そのものが機能しなくなる。
大綱は「65歳以上を一律に『高齢者』と見る一般的な傾向は、現実的なものでなくなりつつある」と指摘した。
高齢者の活躍を推進するのは当然の流れである。
だが、受給年齢の選択肢を広げれば、自動的に高齢者の就労が進むわけではない。重要なのは、高齢者が能力を発揮できる職場環境を整備することである。
大綱は、定年延長や雇用延長に取り組む企業への支援の拡大や、ハローワークに「生涯現役支援窓口」を設置することを提言している。
融資を含めた高齢者の起業支援にも言及した。
こうした政策面での後押しは、企業側の取り組みを促す。
だが、経営者の理解や努力がなければ、高齢者の雇用は広がらない。
雇用促進には、仕事の内容や処遇も見直す必要がある。能力に見合わない補助的な仕事に回り、働く意欲を失うケースも多い。
一方で、過酷なノルマを課されて健康を害する人もいる。
大切なのは年齢に関わりなく、個々の能力や体力に応じて仕事を選べるようにすることだ。
若い世代がいま行っている仕事の中には、むしろ高齢者が行った方が効果的な業務もあるだろう。
一律に「高齢者扱い」するのではなく、全世代の働き方を見直す。
その中で高齢者を「戦力」として活用できる社会の実現が求められている。
◆>結局年金を受け取らずに死ぬことを厚生労働省は狙っているんじゃないでしょうか。
当然、統計的に年齢的に死亡率を計算して国が得をするようになっているのでしょう。
 ただ確実にいえることはいつ死ぬかわからないのですから、もらえるときにもらっておくというのとはリスク回避の面からは確実に失敗するリスクは少ないと私は考えますね。
 不確実なリスクのあるもの(長生き)に大金(早くもらえる年金)をもらわないで賭けをするのはいかがなものでしょうかね。
◆政府はもっとえげつないこと考えてますよ。
年金支給額は年々下がっているのですから、気づいたときには今の65歳の支給額は70からじゃないと貰えなくなっているでしょう。
故事で例えると朝二暮三というところでしょうか。
◆お金が増える。減るの問題より
75歳までに亡くなる人も多く、年金機構が崩壊しなくてすむのです。
◆65歳以前に繰り上げ支給を受けるか、65歳以降に繰り下げ支給を受けるか、選ぶのは、それぞれの受給権を持つ者です。
人の寿命は、さまざまなので、早く亡くなる人は、繰上げ支給が得、長寿の人は、繰り下げ支給が得ですが、自分の寿命を知っている人は、例外的です。
受給前にがん、心臓病、脳血管障害などの疾患をもっている人は、繰上げ支給を受けたほうがいいかも。ただし、65歳以前に受給すると障害年金の権利は無くなります。
年金保険に「朝三暮四の故事」は、当てはまりません。猿は、暮れまで生きているという保証がないからです。
◆増えるというのは長生きすることが前提です。75歳まで引き延ばして75歳で死ねばそりゃ損しますが毎月の受取額が増えるので例えば100歳まで生きたら総受取額は増えると思います。年金は保険のようなものなので損をする人もいれば得をする人もいます。元を取らないといけないという発想がそもそもおかしいんですよ。
◆要は高齢化社会にともなって人手がほしいからもっと働きませんか?という事や
定年を迎えてもまだまだ働けるし働きたいという方も多いですし、そもそも年金と貯金だけじゃ生活がきついから働きたいと思う方も今は増えてきてると思います。
そいのも踏まえて国が大々的に動くから受給は先延ばしにして定年伸ばしたり
多くの会社が高齢者の雇用に力をいれるように勧めているという状況なのでは?
そうすると年金先送りにする代わりに、遅くした分受給時に多くもらえるように
設定して、お好みの年齢まで働いてくださいってことだと思います。
そもそも人手不足は少子化や職に就かない若者の増加や退職者の増加によるものや
高齢者が働けずに暇をもてあましてる人が増えているのもありますし、ボケ防止に働くのはいいことだっていうのもありますし、損という捉え方だけで言えることではないと思います。
私も例えば75とか80まで生きるのならば、体が動く限りは働きたいと思います。
それは、賃貸生活ですし、今後の年金額だけでは何の贅沢も趣味もできずにきっと生きた屍です。


質問タグ:朝三暮四,年金,故事,四つ,高齢者,斉物論,日本年金機構

【実質】教えてください。私の勤めている株式会社はよくある少人数の小さな会...

教えてください。私の勤めている株式会社はよくある少人数の小さな会...

教えてください。私の勤めている株式会社はよくある少人数の小さな会社です。ここでよくわからないのですがそのような株式会社って株って必要があるのですか?株を売って資金を調達しているわけ でもないのにいまいち仕組みがよくわかりません。どなたか詳しく教えていただけないでしょうか?

アンサー

●「少人数の小さな会社」という事は、
「上場なんてしていない町によくある"株式未公開"の中小会社」ってことでしょうか?
でしたら、
「株式会社を設立する為」に、「株を発行した」のだと思います。
●「会社を起業する」ためには、「資金(資本金)」が必要です。
その「資本金」で「事務所の家賃」や「仕入金」を払い、初めて経営していきます。
「中小会社」を起業する場合は、
大抵は「その会社の代表取締役」が、「資本金=出資金」を払います。
その「出資金した」という証明が、「株券」つまり「株主になる」という事です。
●ちなみに、
「株式会社」において、「社長」とは「代表取締役社長」の事をいいます。
・「代表取締役社長」は、「取締役会」にて「複数人の取締役」の中から選ばれた「会社の方針を決定することができる最高責任者」です。
・その「代表取締役社長を選ぶ事ができる取締役」たちは、「株主総会」にて「株主」が選びます。
実際は「会社が提示した人選(取締役候補者)」に、「株主」たちに「可・否」を問う形です。
「全株数の1/3以上」があれば、「取締役候補者」を「拒否」することができます。
つまり、
「全株数の1/3以上」があれば、「自分の嫌いな取締役候補者」を「拒否」でき、
「大株主(筆頭株主)」ともなれば、「自分」及び「自分の味方になる取締役候補者」を「取締役」にし、「自分を代表取締役社長に選ぶ」こともできるのです。
このような、「大株主(筆頭株主)=代表取締役社長」を、「オーナー社長」といいます。
●うまく説明しづらいですが、
「上場会社」の場合は、
「発行済みの株」が大量の為、「全体のたった34%の株をもつ株主」でも「大株主」になる事ができ、「残りの66%」を誰が保有していようとも、「代表取締役社長」の地位は揺るがないので、
「株式公開」をして、「会社の資産価値を高める」行動をおこします。
ですが、「中小会社」の場合は、そもそも「資本金」が少ないですから、
「株式公開」(=株の売買)なんてしたら、「乗っ取り(M&A)」される可能性が高いです。
最近のニュースで「オフィス北野」の話題がありましたよね。
本来なら、「北野武が筆頭株主」の時に「北野武が全株数の1/3以上を保有」してれば、
「拒否権発動」して、今回のような問題は起こらなかったと思います。
それくらい、「少人数の小さな会社」であっても、「株」は、大事なものなのです。
・・・・・・・説明下手ですみません。。。
◆会社を作った時に株を売って、資金調達をしています。
一番最初にやっています。
そのお金で最初の運転資金に使いました。
発行株は売却済みですので、売買はもうありません。
◆「株式会社」ということは、開業するときに株式を発行して資金を調達しています。開業してしまえば、株なんて不必要なものに感じるかもしれませんが、株主にも権利がありますので、廃止する、などということは簡単にはできません。
「株主の権利」というものも検索して読んでみてください。
◆ネットで調べればすぐ出てきますよ
://wwwu-companyjp/establishment/incorporatehtml
信用度が上がったり、融資を受けやすくなったりとまぁ細々した理由がありますが、URL載せておいたので暇なときにでも見てくださいな


質問タグ:株式会社,少人数,取締役候補者,資本金,代表取締役社長,大株主,出資金

-マイネオ
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