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【写真付】加計学園問題についてお伺いします、行政を歪めたのは誰ですか。 京都...

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【写真付】加計学園問題についてお伺いします、行政を歪めたのは誰ですか。 京都...

加計学園問題についてお伺いします、行政を歪めたのは誰ですか。 京都...

加計学園問題についてお伺いします、行政を歪めたのは誰ですか。 京都産業大学が申請を見送った理由は内閣府が、今年1月に獣医学部の開学時期を『平成30年4月』と正式に示したことにあります。
学校のような巨大な建造物を建てるには設計と認可だけでも6か月はかかります、たった9か月で校舎を完成させるのは物理的に不可能です、つまり何者かが意図的に京都産業大学を排除したという事です。
京都産業大学を排除した理由は2つしかありません。
一つは加計学園を認可したい勢力から圧力があった、もう一つは獣医学部を作らせたくない勢力からの圧力があった、このいずれかになります。
加計学園問題は様々な見解があると思いますが、私が問題視しているのは、国家戦略特区で不正が行われたことと、内閣府が不正に加担した事実です。
言い換えるなら国家戦略特区で行う事業は全て不正が可能である上に、内閣が圧力団体の利益の為に国民の税金をつぎ込むことが可能だという事です。
「医学部を作りたい大学があるが圧力団体が反対しているから認可しない。」
「献金してくれる企業は認可するが献金のない企業は認可しない。」
「国民は反対しても利害関係者の利益の為に認可する。」
上記の様なことがこれからも行われるでしょう。
加計学園問題と同じ国家戦略特区で練られている構想にホワイトカラーエグゼンプションの導入があります。
行政歪められれば、給料を上げずに何時間でも労働者をただ働きさせる仕組みが導入されるでしょう、そうなると益々国民は貧しくなり、個人消費が減り、国の借金が増えて財政が破綻します。
加計学園問題は悪しき日本の縮図です、加計学園問題の解決なくて明るい日本の未来はありません。
今回の事件、行政が歪めた犯人はわかりませんが、国家戦略特区諮問会議の議長は安倍総理です、内閣府の長も安倍総理です。
当然安倍総理には管理責任と説明責任があります。

アンサー

加計学園問題の本質は、“規制改革に関する国の制度の乱用”に関する疑惑であり、前川前文部科学次官の言葉を借りれば、「極めて薄弱な根拠で規制緩和が行われた。公平、公正であるべき行政の在り方がゆがめられた」のではないかという疑惑である。
安倍首相が加計学園の加計孝太郎理事長に会ったか否か、柳瀬秘書官(当時)が「首相案件」と言ったか否か、安倍首相が、加計学園が獣医学部新設を目指していることを認識していたか否かといったことは“状況証拠”でしかない。
従って、どのように制度が濫用されたのか、制度論、政策論として議論が行われる必要がある。
まず、加計学園問題は同学園の傘下にある岡山理科大学が新たな獣医学部を今治市に設置したいとの意向を持っていたが、『平成15年3月31日文部科学省告示第45号「大学、大学院、 短期大学及び高等専門学校の設置等に係る認可の基準」』により、新たに獣医学部を設置できなかったことに端を発する。
これが、最終的には平成28年11月9日の国家戦略特別区域諮問会議において、国家戦略特区における追加の規制改革事項(法令用語としては特例措置)として、「先端ライフサイエンス研究や地域における感染症対策など、新たなニーズに対応する獣医学部の設置」が決定されたことで可能となった。
より具体的には、「人獣共通感染症を始め、家畜・食料等を通じた感染症の発生が国際的に拡大する中、創薬プロセスにおける多様な実験動物を用いた先端ライフサイエンス研究の推進や、地域での感染症に係る水際対策など、獣医師が新たに取り組むべき分野における具体的需要に対応するため、現在、広域的に獣医師系養成大学等の存在しない地域に限り獣医学部の新設を可能とするための関係制度の改正を、直ちに行う」とされ、「広域的に獣医師系養成大学等の存在しない地域」に今治市が該当することで、当該地域への「獣医師系養成大学等」に該当する岡山理科大学の獣医学部の設置が可能となったということである。
加計学園問題は「加計学園」という名前が前に出され過ぎて、同学園や同学園理事長と安倍首相の関係ばかりが注目されてしまっているが、この問題は獣医学部設置に関わる規制の緩和の適否”に関する問題であり、そのために新たに創設された“国家戦略特区制度が乱用”されたのではないかという問題である。
今治市は、国家戦略特区に係る特例措置の提案以前に、構造改革特区に関わる特例措置の提案募集において、『平成15年3月31日文科省告示第45号「大学、大学院、短期大学及び高等専門学校の設置等に係る認可の基準」による獣医師の定員増の規制の地域解除』を度々求めてきた。これに対する規制所管府省である文部科学省からの回答は、例えば平成25年の第23次提案の時のものは、以下のとおりである。
まず、提案に対する当初の回答は、
『獣医関係学部・学科の入学定員については、獣医師養成が6年間を必要とする高度専門職業人養成であるとともに、卒後取得する獣医師資格は全国どこでも活動可能な国家資格であるため、他の高度専門職と同様に、獣医師養成機能をもつ大学全体の課題として、全国的見地から対応することが適切です。このため、これまで重ねてご回答申し上げてきたとおり、ご提案について特区制度を活用して実現することは困難であると考えます。
文部科学省においては、平成24年3月に立ち上げた『獣医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議』において、獣医学教育改革の進捗状況の検証及び今後の推進方策の検討を進めるとともに、産業動物獣医師・公務員獣医師の育成に向けた今後の獣医師養成の在り方について、入学定員の在り方を含め、検討を行っております。ご提案いただいた内容については、今後も引き続き、全国的な見地から議論を進めて参ります』
というもので、特区で対応することに“なじむ”ものではないが、“全国的な見地”からは引き続き検討していきたいとするものであった。
次に、再々検討要請に対する回答は、
「平成24年3月、文部科学省において『獣医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議』を設置し、その後、同協力者会議が今後の獣医師養成の在り方について、入学定員の在り方を含めた検討を行い、本年3月末に『これまでの議論の整理~教育改革の進捗状況と獣医師養成の在り方について~』を取りまとめたところです。
本報告書では、入学定員も含む今後の獣医師養成の在り方について、獣医師養成についての議論は特区制度にはなじまないため、全国的見地から行うのが前提であるということ、また、獣医系大学全体の定員等については、獣医学関係者をはじめとして、隣接分野や関連分野の専門家等を含め、さらに広く意見を得ていく必要があるということ等が提言されました。今後は、本提言を踏まえつつ、獣医学教育の改善・充実方策について、入学定員の在り方を含め、更なる検討を行う予定です(平成 25 年度中を目処に速やかに検討)」
というように、当初の回答よりは表現は前向きになったものの、“特区にはなじまず、全国的な規制改革として検討する”という基本的なスタンスは変わっていない。
そしてこの後、同年10月11日に、「構造改革特別区域の第23次提案等に対する政府の対応方針」の中で、「関係府省庁において今後前向きに検討を進める規制改革事項等」の1つとして構造改革特別区域推進本部決定されている。
つまり、この段階では獣医学部の設置に関する規制の緩和は“全国一律”に進められることが、少なくとも検討されていたということである。
突き詰めるべき点は規制の特例措置としての適否
それがなぜ国家戦略特区に係る規制の特例措置になったのか――。
これこそが時間をかけてでも議論を積み重ねて明らかにされるべきポイントであって、前川前文科次官の「極めて薄弱な根拠で規制緩和が行われた」との指摘の意味するところであろう。
要は“根拠の薄弱さ”を、文科省の「獣医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議」での議論や論点整理等も活用しつつ指摘し、“特例措置”としたこと自体が不適切であったこと、一方で規制改革自体を否定しているわけではないので、“全国的な見地”から検討し直すべきことを突き詰めていけば、政府側の説明が崩れていくのは時間の問題ではないだろうか。
残念ながら野党は、獣医師の育成や獣医学教育の改善・充実に関する政策は複雑かつ専門性が高いので深掘りがしづらい上に、一般国民にも分かりやすい説明がしにくいからか、「安倍首相と加計孝太郎理事長が親友だから…」というところに議論を集中させ、しまいには単なる人的関係の問題に脱線させてしまう傾向があるようだ。
もし、延長国会中に集中審議があったとしても、加計孝太郎理事長の証人喚問なり参考人招致なりにこだわって、「結局。何も得られなかった」ということなる可能性が高いように思われてしまうのである。
以上、加計学園問題について「獣医学部設置規制の不適切な緩和問題」として考えることの重要性を解説してみました。
◆細かいことはわからないけど
恐らく一連の手続きに瑕疵は無かったのでは無いでしょうか?
そこに違法性があればそれを刑事告訴すればいいだけのことでしょう。
加計ありきが問題となってますが
それも当然なのでは?
◆>京都産業大学が申請を見送った理由は内閣府が、今年1月に獣医学部の開学時期を『平成30年4月』と正式に示したことにあります。
内閣府は、平成30年4月開学と示したのは201611月だとしていますが、今治市(加計)に伝えたのは、20164月以前と言う文書が見つかりました。
教授の確保に成功した事を考えると20154月ごろから、加計学園は知っていたと考えられます。つまり、官邸主導のもと、加計学園は京産大より1年以上も前から見切り発車していたことになります。
国家戦略特区の議事録は公開するために改ざんされたようです。あちらこちらでつじつまの合わない箇所がでてきます。
だいたい、新設学校の設計書もないときから、補助金の額は決まっていましたし・・・今治市の文書や証言には、おかしいところがいっぱいあります。
◆なにか大きな勘違いをしているようですね。
大学ほか学校というのは「基準を満たした申請がなされれば、認可がおりる」ものです。
その基準の一つに「建物」がはいっており、審査時に「完成した建物」の審査がある自治体もあるくらいです。
://wwwprefkanagawajp/cnt/f536169/
私立学校関係事務の手引き(平成29年4月一部改訂)
ちなみに、最大の反対勢力である獣医師会も今治は基準を満たしているという認識があり、だからこそ強固な妨害活動に終始していました。
://nichijulingrjp/mag/07001/a2pdf
平成28 年度全国獣医師会会長会議
平成28 年11 月9 日(水) 15:00~17:00
2 日本獣医師政治連盟の活動報告
今治市で新設する大学の施設整備等に,愛媛県,今治市が数十億円を,当該学校法人が数100 億円を負担するという情報もあり,これによりOIE 基準を満たしていると主張されると,文部科学省も対応せざるを得なくなる.
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京都も基準を満たす準備ができた時点で申請を行えばよかっただけのお話です。
そのことを獣医師会も危惧していて「本年度一校限り」の制限をつけさせたことは周知のとおりです。
そもそも、獣医学部については「申請すら認めない」という法律でもなんでもない文科省の「告示」を根拠として門前払いされていたほうが大きな問題です。
そこに特定団体や特定政治家の「忖度」や「金銭授受」があったほうがはるかに問題なのですけどねぇ・・・
なお、制限は「本年度」なので「次年度、次々年度」までに準備を整えて申請することをしなかったのは京都ですよ。
◆「安倍晋三とその仲間たち」です。
◆何も違法な関与は無かったというのが事実です。
あれだけの期間があって、証拠一つ見つけられず、しかしながら怪しい怪しいと騒いだ屑みたいな政党があるだけです。
たったそれだけのこと。


質問タグ:国家戦略特区,京都産業大学,加計学園問題,ホワイトカラーエグゼンプション,内閣府,加計学園,短大

【嘆】明治安田生命 保険の解約について 社会人になったので親が契約してく...

明治安田生命 保険の解約について 社会人になったので親が契約してく...

明治安田生命 保険の解約について
社会人になったので親が契約してくれていた保険を見直そうと思い、明治安田生命の担当の方とお話をしてきました。
すると、今入っている保険は15年前の もので古いから新しいものにしましょうと提案され、月額15000円の保険を勧められました。
保険はどんどん新しくなるものだと聞いたことがあるので、勧められたこちらにうつったほうがいいんだろうと思いました。
しかし今入っている古い保険が、あと半年経たないと解約できないと言われました。それまで二重で契約して、二重に保険料を払ってくださいと…。
二重に払うと月に2万円。
ちょっと高すぎます…。
今ひっかかっていること
・月額15000円の保険は普通か
・古い保険が解約できず二重に保険料を払うことは普通か
教えてください。

アンサー

加入の是非はさておき。
半年間の二重払いは、完全に担当の都合です。
今回、見直しではなくて、新規で提案されてませんか?
他社なのでなんとも言いようがありませんが、恐らくといった予想ではありますが。
新規で提案されていると仮定します。
転換はできるんです。
ただ質問者さんの保障は、恐らく貯蓄部分に医療がついているもので『全面的に見直すとなると転換価格を使わざるを得なくなる』ので、新規で提案を受けているのでは?と予想します。
ではなぜ❴半年間は二重払いを❵と言われたのか、ですが。
せっかく新規で契約を頂いても、契約者が別の手持ちの既契約を半年以内に解約すると成績に響いてくるからなのだと思います。同時解約や減額で新規契約、という募集方法があるのですが、成績計上面で不都合があるのでしょう。
若しくは、あと半年で満期が来る保障か。
現契約内容を存じないので、なんとも言いようがないですが。
コールセンターに問い合わせてみてください。
『半年間解約できないので、二重で払ってくださいって言われたんですが、それって普通なんですか?』って。
他社ですが、保険営業として言わせてもらえば『普通じゃない』です。
保険料に関しては、貴方の年齢や保障の内容にもよります。アリかもしれないし、ナシかもしれません。
◆両方共普通では ないと思います。
保険は基本的に損な賭けです。生命保険なら 掛け金の30-50%は、保険金や満期払戻金にならない(加入者に還元されない)、保険会社の経費や儲け 販売代理店の手数料で消えます。
なので 必要最小限で期間限定で入るのが セオリーです。金融専門家は 皆さんそうおっしゃってます。生命保険なら 「掛け捨て逓減型」です。お若いので保険料毎月1-2千円程度で 1-2千万円の生命保険なら、探されればあります。
差額をイデコやNISAで運用されれば、長期的に年平均3-4%で 回すことはそれほど困難では ありません。その方が はるかに効率が良いです。
老婆心ながら、そもそも生命保険が必要でしょうか? 大変不吉ながら、相談者さんが亡くなって 経済的に困る人がいる場合に入るものです。特別な理由(幼い兄弟がいて 援助している等)がある場合は別ですが、男性なら 結婚してからとか、女性ならお子様ができてからで 十分だと思います。
若いうちから入っておくと 保険料が安くなると 言われるかも知れません。確かに安くはなりますが、上記のように保険料の30-50%は 運用に回されず、非常に効率が悪いです。
◆現在加入の保険の内容が
・入院1日目からは給付対象でない→、数百円のupで変更が出来ます。
・2番目は保険屋さんの都合でしょう・
今は、日帰り手術など、短期間で退院となるケースが多いようです。
また、昔の保険は予定利率がよかったのではありませんか。
こちらを解約するのは、やや勿体ない気もします。
なので、あなたのご希望をお伝えになり、保険屋さんともっとお話合いをされた方が良い気がします。
◆情報が少なすぎるので、
憶測でしか言えませんが…。
今入っている保険を解約してしまうと、半年間は新規では入れない規定があるので、それだと思われます。
後は新規で入った半年以内での古い保険の解約も担当者の成績に関わります。
今入ってる保険が転換が出来ないものなのでしょうか…。
今何の保険に入られているのですか?
学資的な養老保険や年金等の積立系の保険だったらあり得ます。別口で入る方が良い場合があるからです。
それ以外なら残念ながらその担当者は自分の成績しか考えてないと思われます…。
保険料は新社会人(22歳)だとして、一般的な仕事をしている方であればかなり高めかもしれません。
危険職種に就いているなら相応かもしれません。
◆古い保険も新しい保険も名前が違ったりしてるかもしれませんが、特約で色々てんこ盛りに積み上げて10年毎に更新していって将来的には保険料がベラボウに上がり維持できなくなり歳を取ってから使いたい医療保険なども泣く泣く保障を小さくしたり挙げ句の果にある年齢で更新も出来なくなり保障が終わってしまう。
と、言う事に大差は無いです。
契約者の自由意志で解約はいつでも出来ます。
色々理由を付けて解約させないとしたら法律違反です。
ただ、万が一次の保険が謝絶になったりすると無保険状態になるので先に解約をする事はお勧めしません。
ところで15000円の内容が分かりませんし、貴方ご自身の状況、ご家庭の状況なども分かりませんので是非については分かりかねます。
街の保険ショップに見積もりを持参し見てもらう事をお勧めします。
◆>・月額15000円の保険は普通か
保険内容によると思います。
入院の金額や死亡保障などで違います。
>・古い保険が解約できず二重に保険料を払うことは普通か
なぜ解約出来ないのか聞いてみましょう。
普通はいつでも解約出来ると思うのですが


質問タグ:保険,明治安田生命,保険料,古い保険,月額15000円,保障,生命保険

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