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【写真付】真の「和」をお教えください。 日本の歴史を見れば明白でしたね、渡来...

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【写真付】真の「和」をお教えください。 日本の歴史を見れば明白でしたね、渡来...

真の「和」をお教えください。 日本の歴史を見れば明白でしたね、渡来...

真の「和」をお教えください。
日本の歴史を見れば明白でしたね、渡来人も土地に溶け込んでいます。
古来から様々な地方の神々が尊ばれる日本の宗教、外来の教えをも取り込み、仏教は強く習合されました。 十七条憲法の一に曰く「和を以て尊しと爲す」、聖徳太子は仏教を重んじています。
歴史学者らがどんな理由などを示そうとも、奉じる仏教を排斥する神道の派閥と戦い、神仏の差別を払い除けました。
このほか十七条憲法には和・仏教(大乗)のほか、儒教・道教の思想が随所に見られます(十七条憲法太子作への疑義や太子実在への懐疑はさておきまして)。
これで、同じ大和民族や同じイデオロギー(保守だとか革新だとか)などの狭い同志や同族に対してのみ「和」を言うのではないことが明白です。
関与しあうならば、人も動物も山川草木みな悉く和のうちとなりましょう。
右翼の人も左翼の人も、同じ民族同じ思想同じ宗教にのみ「和」があると思って、右翼の人はこれを喜んで左翼を攻撃し、左翼の人はこれを「異常思想」と嫌いますが、どちらも偏見による誤解でしょう。
そんな独裁的全体主義国家の中国や北朝鮮に類する思想であるはずはございませんよね?
戦前の日本は、西洋の思想(キリスト教の元に発展した戦争の火種となる科学・経済の合理思想)が流入して誤った神道(西洋合理主義で体系的な信仰)や誤った尊皇(天皇を最上の現人神とするなど)をしていましたので、仮に時の天皇陛下は心より世界(四方・四海)の安定を祈っておられたとしても、国家としては和の精神に遠いものです。
私は中道の思想を得られて喜ばしく思います。
誤れる思想を等しく責める「中道の革新」、誤りも正しきも尊重する「中道の保守」、いずれも具わります。
私の思想は中道であり、真の「和」を心得ていませんか?
この私は、他人の出生・性別・年代・身分・能力などを著しく嫌うことなく、むしろそういった隔たりをも尊重できるようになりました。
ただ左翼的な人が「差別ダメ!みんな違ってみんないい、人間だもの、平等」と能天気に唱え、それを聞くだけで得られるところの尊重主義ではありません。
社会思想を例にとって私が具体的な解説をした記事がありますので、気になれば以下も熟読の上、私は「和」を心得ているか、また「和」とは何であるか説法開陳してください。
正しい認識をもった上で、私の中道を批判できる右翼の人も左翼の人も、私は尊敬できます。
小中学生における唯物論やネット右翼などの思想遍歴も以下に披歴してあります。
://lesbophiliablogspotcom/2015/12/shikokubunhtml

アンサー

「和」の字義・語義とは何か。
「和」の字の成立に先立ち、楽器の音が調う意味を持つ「龢(環境依存文字)」という字があり、部首"禾"が通じる(龠は笛を表す)。
部首"禾"の穀物・農耕に由来する意味は、後の「和」の字において薄れる。
先の、「調う」意味に合わせれば、和音・調和・和合(多義)といった語句がある。
旁(つくり)である「口」で話し合いによる争いの和らぎなど、和解・和平・平和・講和という現代的な語句に通じ、そこから和らぎや和みの意味(温和・柔和)も発生する。
古代の日本人(大陸交流以前から言語が列島広域で通じていた)は自ら「ワ」と名乗ったと見られることは、現代でも「われ(我・吾)」の音に残る。
"ワ"は"ワ(輪の訓)"の意も持ち、後の日本人は、音韻の通じた和(古い中国ではhwaやhuaの発音)の字を自ら当てた。
「ヤマト」の音を「大和」とまで綴るに至った時代は、本来「邪馬台・夜麻登」などと音写された地名を二字にする際(和銅6年の好字二字化令)、便宜上これが作られた。
「自由」と「平等」は相容れない思想と言われる。
その説についての詳述を省くが、私見としては、確かに国家が自由も平等も国民に求めるようだと、これはダブルスタンダードに陥りかねない。
自由な生活の中から格差が生じて不平等となったり、貧富の差を埋める平等の経済政策で富裕層が財産を保有する自由などが脅かされることが例である。
フランスが謳う「自由・平等・博愛(友愛など)」とは、美辞麗句を並べた空虚な標語か、単なる欺瞞に過ぎない。
一方で、国家の理念に限らず、人類・民衆の一人一人が、本人の識見と意思により「自分および他人の自由」を尊重して平等に認めるならば、何ら矛盾することはない。
先のように経済に準えれば、己が貧困となろうと、誰かが富んでいこうと、それが自由であり自然であり、異議を挟まず関さず(ただし他人の自由を侵して富もうとする者は"悪"と見なして懲らしめる)。
尊重主義とはこのようである。
そして、これが現代の西洋的な「人権」だとかを知ろうが知らまいが、日本人が識っている本来の「和」である。
中世・近世・第二次大戦以後と、白人文明・キリスト教圏による文化・人種(民族)・宗教の同化・支配・侵略・淘汰、世界各地の社会主義(ナチズム・ファシズム・エセ共産主義など)国家の暴力的革命闘争・・・。
そんな人間的かつ暴力的な事績と「和」は、何ら共通しない。
文化・人種(民族)・宗教が異なるからと、その違いや隔たりを強引に同化するか破壊などによる否定をすることで、虚構の和を生み出すとも、久しく保つものはない。
強引な否定行為による「同」を前提とした虚構の和の造成は、急進的な手法であるから、一時は良いようでも、馴染むはずがない。
まずどんな違いも隔たりも「認める」ことによって次第に、自然とその溝が埋まってゆくのである。
これは対人関係や教育だとかにも敷衍できる理論である。
ただし、世間一般の類義の説は、「世界に一つだけの花」などのような大衆的なものなど、子供騙しに足りるとも言い難い。
あのような大衆的・現代的で、中でも左翼が弄する言辞は、むしろ人の反発を買って「和・尊重」への理解など到底及ばなくなる。
ところで、現代文明は来るところまで来た。
科学技術の貪欲かつ破壊的一面に、争わずとも事故などで死傷の害が身近であるから恐ろしいが、反面インターネットを通じて愚昧なる境涯の私がかえって具体的な論理を形成するに与った恩恵も大なり。
来るところまで来たから、仏教の少欲知足を重んじるとも、この文明を強ちに古代へ戻すとか原始人さながらの生活をするということではない。
この既成事実を覆して逆行させる変革もまた中道に背く、共産主義の急進的革命思想と変わりがない。
そんな極端な変革で、愚かな人間に平和も安定も得られようがない、機械のように利口に飲み込めば人間など不要である、しかし、人間はみな自由に平和に生きる価値が等しく存するではないか。
だから、今に至れば今の様相もまた「尊重」せねばならない。
これ以上、物質的な充足を求めたり、技術の飛躍的発展などを進めれば、今でも資源枯渇が叫ばれ続けており、80億もの人々がみな肥える平等資本を願うならば、優に地球一星のキャパシティを超過する(星外逃避の宇宙開発は天国思想の亜流、地球問題は地球に留めよ)。
「平和」と謳うわけだから、日進月歩のような一朝一夕で結果を出したがる成果主義・貪欲西洋文明の思想を抑え、みな心を休めて頭を冷やし、身を一所に留める努力が必要となる。
肥える人は徳を知って貪らず、慈悲を発して貧ずる者に施し、そうして養われる者たちも身に余るほどに求めず。
技術は緩やかな進歩か維持でよい、日進月歩の技術発展は燃える欲望の裏返しである。
どうしても小手先の科学技術を進ませるならば、資源を補う・ゴミを増やさない新技術の開発などとなるが、当然それらは全民衆が質素倹約などの努力による心の技術と共にあってこそ、真価が発揮されよう。
西洋の業は深いから、近代から大戦以後の様々な因縁より、中東は乱れてイスラム過激派などが台頭して各地で猛威を振るうし、難民も大量に発生し、「博愛」や「人権」の思想を流布している張本人だから自ら体現すべく、積極的に連携して難民を救いつつ、テロ組織にも域内の治安を脅かされ、民心は甚だ荒んでゆく。
これを自業自得、因果応報と呼ばずしてどう呼ぶ、無私や自己犠牲の美談に非ず、宗教戦争も人道支援もキリスト教の業である。
現代ですら何の安寧をもたらすことのない西洋の科学主義や人権擁護とは、どこまでも平和に乖離した空理空論にしかならない。
日本は不思議にも、他国から著しい領土の侵害・軍事的侵攻を受けずに済んできた。
国体の象徴たる天皇陛下の、皇統連綿たる一事に顕然である。
すめらぎのほまれもたかくもろびとのたすけもあって
天皇の威徳と国民の良心が共にあり、この国体を久しからしめた。
上下は一体・不二、君主民衆一体不可分であるから、天皇は政治にも軍事にも干渉しすぎず、常に国民や臣下(ほか後の武士勢力など)の意思を尊重し、逆に国民もどんな不遇があろうと天皇への尊敬を忘れずに共存共栄の和を貫いた。
この事実は、私がいくら理屈を弄して言語を尽くそうとも、人の理解を促すには至らない。
大戦中の本土への奇襲、様々な合戦などの惨禍を経てきても、国としての安定は世界に類を見ない。
原爆投下も諸仏並びに諸天善神のお諭しである、仮に和を存じる日本こそが世界平和の導師たるべき責務を負う。
されば今まで以上に和を心得、平和・調和の先駆者として第一に国土の安定を得べしと思う。
なお、本文と補足の誤字
×尊しと爲す ○貴しと爲す(以和爲貴という原文を参照したのに凡ミス)
×想定的 ○相対的
本文補足の補足
どちらかが善でありどちらかが正しい、という二分思考(善悪二元論)の上で、その善や正義こそが絶対であり、それに従ってこそ「和」とする思考は、本来の「和」に悖る。
それで、自分たちの思想(宗教・イデオロギー)が正しいことを前提としてその「和」に当たる論理(理想の実現)を構える、これが今ままでのイスラム教・キリスト教、西洋思想に毒されたネット右翼やネット左翼などの人々である。
あるいは武力で正邪を決し、あるいは下品な論争(諍論)で一方的勝利宣言を飾る。
和に違せるが故に愚かなるかな、智者は須らく厭離すべし。
私は、私の信じる仏法が私の中の一善であり正義だと考えるから、一応はこれを勧めるも、嫌ならばそれも構わない。
これ以上に言うこともない。
最後に、過去の質問・回答にも書いたことを再度述べる。
この回答で、悪者扱いされたような諸々の思想なども、当然尊重する。
互いに「和・尊重」ということや、その思想なども理解したうえで、その思想などに従うならば私はいくらでも尊重できる。
だから先月の3月1日の自己回答では「共産党ほか少し偏ったイデオロギーを主張したり歪んだ理想を是とする政党(特定宗教団体お抱え政党など含む)も、必要悪の存在として維持してほしい。多様性をも尊重し、議会制民主主義として・・・」云々とある。
◆補足の「異なる思想を~」という一文、後で見返して自分でも一瞬、目を丸くした。
意味が通じづらくなりかねない。
言いたいことは個々の本文と同じである。
「和」の国・日本に対し、中華思想や西洋文明の歴代国家や西洋思想の影響を受けた近代以降の国家などがどうして歴史的に異質であるか、根本的な思想の相違から説いている。
◆こりゃ、質問でなくて主張ですね。
◆その理想郷を地上に作ろうとしたのがまさに「修験道」なのです。
特定の宗教宗派に偏ることなく、一木一草皆「神」の汎神論。
明治政府がこれを禁止したのは、特定のイデオロギーに基づく国家運営が困難になることを予見した卓見?かもしれませんが、民衆の心の奥底に潜む「和」の心まで抹殺することはできませんでした。
どんな宗教も、日本に渡来すれば「日本教○○派」と変わります。
そうしなければ大地に根付かないのです。
私の見るところ、キリスト教はまだその過程を終了していないようですね。
仏教はすでに完了しましたが。
◆貴方のお求めとは違うかもしれないなら申し訳ない
「真の和」
そんな絶対的なものは存在しない
「形あるもの」の概念でない以上「常識(絶対多数の偏見)」と同様
多くのものがそうであろうと思うものという程度のものにしかならないのだから
人類の発祥が日本列島でない
他の影響を受けない絶海の孤島ではない
等々、例を挙げればきりがない症例をもって否定する事が出来る以上「真の(絶対的概念)」と言えるものは存在しない
貴方の仰る「和」が「真の和」「和の概念」と言うのは貴方の偏見でしかなく
それを「和の概念」としたいのであれば多数派工作頑張って下さい
◆和をもってとーとしとなす、ってのは今週の目標みたいなもんで、そのころいかに和に欠けてたかを示すもんでしかないんだよん。
山跡に大和って漢字あてたんもそー。無い物ねだりの言霊信仰でしかないんだよーん♪(*^^*)


質問タグ:思想,中道,十七条憲法,左翼,仏教,イデオロギー,キリスト教

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